結婚式に向けて

ウエディングドレスと痩身1

1 ドレス別!痩身ポイント -トップス編-

結婚式でウエディングドレスが決まったら、気になるのは体のラインだと思います。背中、二の腕、ウエストなどが主な部分だと思います。しかし。ドレスによって目立つ部分は変わってきますので、ドレスタイプ別に、集中してケアしたい箇所をご紹介しましょう。そして結婚式や結婚祝いの席で結婚祝いを貰うときに「綺麗になったね」なんていろんな方に言わせちゃいましょう☆

紹介の仕方も、トップスの形とドレス全体のシルエットに分けて解説します。まずはトップス編から。美しく見せるには胸元の形に合わせた痩身部位をしぼりこんでいきのが大切です。

◇ビスチェタイプ

ビスチェタイプ、特にデコルテを大きく撮ったビスチェタイプは人気がNo.1と言われているほどのドレスです。デコルテの磨き上げ、自信を持って着こなして欲しいドレスです。このタイプは主に露出する部分の首や肩、胸元までが目立つのですが、最も目立つのはやはり二の腕です。この部分の痩身さえ上手くいけば、すっきり着やせして見えるでしょう。全体的にふっくらとした花嫁でも、二の腕のしまり具合は写真写りに違いが出ます。

◇ストラップタイプ

肩紐の部分がストラップタイプだと首から肩の線がストラップによっていったん分断されるため、意外とワキの肉が目立つそうです。更に猫背になると、余計にワキの肉が目立ってしまうので、ワキと二の腕の痩身を重点的にケアするべき場所となります。結婚式当日では、ハミ肉を防止するために、ポージングも猫背にならないように注意しましょう。男性女性関係なく、ハミ肉はだらしなく見えますので、注意しましょう。

◇バススリーブ・半袖

薄いレースタイプの半袖タイプでしたら、二の腕の太さをカバーし、隠すことができますが、上半身にボリュームが出てしまいますので、ウエストを引き締めることを重点的に行いましょう。するとメリハリのある体型を実現して、スッキリとした着こなしを目指しましょう。

◇ロングスリーブ

ピッタリとしたロングスリーブは、腕のラインが最も強調されるデザインでもあります。ウエディングドレスとしては、最もクラシカルなタイプですので、正統派の結婚式を目指す花嫁が着けることが多いようです。ロングスリーブを美しく着こなすには、やはり二の腕の細さです。そこで、まずは、二の腕のシェイプアップをしましょう。二の腕が太いとピチピチ、ムチムチとしたイメージを与えてしまいます。

◇背中の開いたタイプ

ゲストと間近で接するパーティでは、背中に注目が集まります。背中の大きく開いたドレスやベアバックなどは、背中やワキの余分な肉が目立ちます。このタイプはもちろん上半身全体を引き締めて、背中のシェイプアップを行えば上手に着こなせるはずです。ボディにしみやニキビのできている花嫁は、このタイプだと、とても目立ってしまうので、早めの手入れを始めるようにしてください。また、ベアバックチャームをあしらってもらってもいいでしょう。

◇アメリカンスリーブ

首筋から、肩へのラインがグラマラスなアメリカンスリーブは肩の美しさで魅せるタイプです。このタイプのドレスは、一般的にスタイルの自信のある花嫁が選ぶ傾向にあります。そのため、このタイプの場合は、フェイスラインのシェイプアップをして小顔に見せるともに、二の腕の痩身といった一般的なものよ、ショルダーラインを美しくするためのエステを行ってください。

◇オリジナル(オーダーメイド)

オーダーメイドの場合は千差万別ですので、どこをと具体的に答えることができません。しかし、きほんとして、肌が露出する所よその周りに重点を置いて、行うようにすると良いと思います。

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最終更新日:2018/10/23

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